




ABOUT
サーフィンをもっと気軽に、もっと思いどおり楽しもう” このシンプルな意見から「XPCT Surf Device」
のブランドプロジェクトは始まりました。
「難しくない」、「気取らない」、「すごく楽しい」、「しっかりと走る」 そんな“期待どおり”の価値観を提供するブランドです。
「久しぶりにパドルアウトしでも、すぐ乗れる」、「よけいなことを考えなくても、自然に走る」、「頑張らなくても、気持がいいライディング」
「XPCT surf device」のキーワードは “サーフィンをもっと気軽に、思いどおりに楽しむ”
「XPCT surf device」
「期待どおりな波乗りの道具」
Simple Ride, Real Fun.、No Stress. Just Surf.、Beyond What You Expect.
「XPCT surf device」 は、サーフィンの常識に“次の当たり前”をつくるブランド。ただ乗るための道具ではなく、「波」・「身体」・「感覚」を“拡張する”ための道具。サーファーが無意識に「こうあるべき」と思っていた領域を、経験とテクノロジーでデザイン化しながら静かに超えていく。それは、期待通りを飛び越えて、期待を大きく上回るほどの体験。
1. FUNCTION
波と人を“調和させる”する道具、フィーリングを数値化・可視化しパフォーマンスを感覚だけに頼らせない
2. DESIGN
もっとも大切に考えることで海に溶け込む自然体な持ち物で、手ばなせなくなる「価値感」
派手さより“静かな美しさ”
3. MIND
だた、上手くなるためのだけのモノじゃない。深く“感じる”ためのサーフィン感。自分の波を自分で知る。パドルし始めてから頬に感じる空気のながれを実感する。
XPCT surf device とは、“サーファーの感覚を拡張する波乗りの道具”。
技術だけでも、感覚だけでもない。“本能を理解するためのテクノロジー”をつくるブランドです。
BOARDS
Short Performance

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Fishing
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Middle of the Roard

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Malibu Highway
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Longevity

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GALLERY









PROFILE

近江俊哉(おうみとしや)は50年にわたりサーフィンと生活してきましたコアサーファーです。
サーフィンを始めてすぐに地元の巨匠シェーパー&サーファー上杉俊司にサーフィとボードデザインの弟子入りをし、1981年から日本国内のプロサーフィン連盟で活動し、84年から少年時代は湘南海岸でシングルフィンを始めてライディングし肌に感じる空気のスピード感に魅了され
その後ハワイへ渡り、マカはのケアウラナファミリーに身をよせ、ブライアン・ケアウラナからカヌーサーフィンなど
豪快な海との生き方を学んだ。 同時期にはウェストサイドとノースショアをベースにサーフィン文化を学び、
マイケル、デリク・ホー兄弟から多大な影響をうけてきた。
この間数多くのサーフボードシェーパーの作品を依頼して同時にシェープを直に目撃してきた。
同年期には自らのブランド「ZBURH」ブランドを立ち上げ名匠森井誠一とボードデザインを考えてきた。
日本のサーフィンシーンの未来を改革しながら自らの最大の趣向であるボードデザインを同時に2018年からは自ら削るボードを研究し2019年から巨匠林利夫に奥義を習い2020年に「XPCT」ブランドを立ち上げた。
Tosh Omi
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